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受変電設備営業 社員インタビュー

受変電設備営業

お客様としっかり向き合い
長期的なスパンで
案件に取り組む

お客様としっかり向き合い
長期的なスパンで案件に取り組む

  • 同僚とともに成長できる環境

    以前はエレベーターメーカーの営業職でした。転勤の多さが負担となり、市場の大きい東京で前職の経験を活かせる仕事をしたいと考え、東光高岳に転職しました。現在は営業として、受変電設備の新規納入から維持管理、更新に携わっています。何十年もの長期にわたってお客様の事業を支える受変電設備の営業は、これまでとは全く異なる知識が求められますが、社内の技術研修を受講し、分からないことは先輩に相談し日々学びながら取り組んでいます。職場は和気あいあいとして働きやすい環境です。仕事の上では互いに切磋琢磨しながら、それぞれのプロジェクトを進めています。

  • お客様に寄り添う営業として

    東光高岳の魅力の一つは、営業職として数千万から億単位の商品を扱えることです。目標に向かいチームで遂行する仕事は、とてもやりがいを感じます。個人の評価においては、売上金額に限らず仕事のプロセスも評価されるため、お客様としっかりと向き合い、お客様に寄り添った仕事ができます。お客様から直接「良かったよ、ありがとう。」というお声をいただけた時は、何より喜びを感じます。信頼に応え、お客様に寄り添う営業でありたいという想いから、長期的な視点で考えた提案をするよう、日々心掛けています。

  • プライベートも充実

    時期にもよりますが、残業は少なく有給休暇も取りやすいため、プライベートも充実しています。私は入社後、コーチについてマラソンを始めました。春にフルマラソンの大会に出場することを話したところ、意外にも同好の士が多く、皆が応援してくれ、さらにモチベーションが上がりました。インフラ設備の営業は長いスパンで取り組む仕事です。心身ともに充実させて、何十年後かに「あの時、良い提案をしてもらってよかった!」とお客様に思い返していただけるような仕事をしたいと思っています。

1日のスケジュール

8:30
メール、スケジュール確認
9:00
見積作成、受注案件対応、問い合わせ対応など
12:00
お昼休憩
13:00
お客様訪問
16:00
営業情報の作成、お客様からいただいた宿題への対応、
翌日に持ち越す仕事などのまとめ

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